参議院議員 山田としお

全国農業協同組合中央会(JA全中)元専務理事

山田の近況

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山田の近況

2009年12月

2009年12月31日(木) 富山にて(雪の大晦日)

富山県にて、大雪の大晦日を過ごしました。

新年も、容易でない年になりそうです。粘り強くがんばります。

2009年12月30日(水) 富山にて(励ます会)

富山県にて、埴生地区励ます会に出席しました。

2009年12月29日(火) 千葉にて(意見交換)

千葉県にて、関係者と意見交換しました。

2009年12月28日(月) 民主党を超える農業政策の確立を

JA全中の仕事納めにて、挨拶しました。

ところで、与党民主党は、米だけでなく、畜産や酪農等についても戸別所得補償対策の検討を急ぐと見られますが、野党自民党としては、これら民主党の政策を超える政策を創り上げ、これを持って地方を行脚し、皆さんの意見をお伺いし、具体化をはからなければ選挙になりません。

そこで、党農林部会長代理として、作成を急いでいた政策原案が一定、形となりました。

来年早々には、部会で議論して、仕上げます。皆さん、期待してください。

2009年12月27日(日) 富山にて(意見交換会)

富山県にて、富山県出身国会議員と富山県市長会との意見交換会に出席しました。

2009年12月26日(土) 富山にて(篠岡県議県政報告会)
篠岡県議県政報告会
篠岡県議県政報告会

富山県にて、篠岡県議の県政報告会に出席し、挨拶しました。

2009年12月25日(金) 戸別所得補償制度モデル対策

全国たばこ耕作組合中央会と今後の対応について意見交換しました。

また、農水省から戸別所得補償制度について説明を受けました。

米モデル事業の10アール1万5,000円の固定支払いは相当な水準です。また、水田利活用自給力向上事業の麦や大豆の一律3万5,000円、さらには地域振興作物の一律1万円問題についても、激変緩和措置として310億円の財源が用意されたので、ほぼこれまでと同水準の対策が講じられる見込みとなりました。

しかし、生産調整の未達や豊作になり過剰米が発生した際の対策が何ら明らかとなっていません。集荷円滑化対策を廃止し、「自由に売ってください」というのでは、米価の大幅下落が懸念されます。そして、それを補填するには財源が無い、結局は対象農家を絞らざるを得ない、ということになるのでないかと心配が尽きません。

また、22年度農林水産予算案は、前年度比4.2%減の2兆4,517億円と決定されました。戸別所得補償制度モデル対策では5,618億円が確保されましたが、公共事業予算が大幅に削減された結果、全体では減額となりました。

2009年12月24日(木) 党本部会合

党本部にて、11時より山村振興特別委員会、14時より新綱領策定委員会に出席しました。

2009年12月22日(火) 戸別所得補償制度モデル対策、甘味資源対策、たばこ増税が決定

9時より党本部にて、酪政会総会に出席。「一時期の飼料高騰は脱したが、都府県の家族酪農経営は引き続き危機的な状況が続いている。危機感を持って対応しなければいけない」旨を発言しました。

10時30分からは、富山新聞のインタビューを受けました。

午後は、千葉県に移動し、JA市川関係者らと意見交換しました。

ところで、農水省は、戸別所得補償制度モデル対策の骨格を発表しました。米モデル事業3,371億円、水田利活用自給力向上事業2,167億円、併せて5,618億円の予算が確保されました。これに対する私の見解については、今後に詳細を分析し、メルマガ等で発表していきたいと思います。

また、22年産の甘味資源作物対策も決定しました。党の野菜・果樹・畑作物等対策小委員長として、私が初めて取り組んだ課題です。党で政府に申し入れたとおり、交付金は現行据え置きで、対象農家の要件も防除・中耕作業を加えることで弾力的な取り組みが出来るようになりました。その意味では、面目を保つことができました。

さらに、政府税制調査会が平成22年度税制改正大綱をまとめました。焦点のたばこ税は、1本当たり3.5円の税率引き上げが決定しました。苦い結果となり、大変残念です。葉たばこ農家や販売店に甚大な影響を及ぼすことのないよう、今後の需要動向をしっかり見極めていかなければなりません。

2009年12月21日(月) 農政課題について意見交換

農水省、JA全中と農政課題についてそれぞれ意見交換しました。

2009年12月20日(日) 山形にて

山形から空路で上京しました。この2日間は、大雪の影響を受けて交通網がマヒし、大変な思いをしました。

2009年12月19日(土) 山形にて(意見交換)

早朝の飛行機で羽田空港から庄内空港へ移動する予定でしたが、日本海側の大雪のため、欠航となってしまいました。

その後の便で、なんとか鶴岡市へ移動し、JA庄内たがわの皆さんと意見交換しました。

なお、飛行機が欠航したため、11時からの大久保鉄夫氏叙勲受章記念祝賀会には間に合わず出席が叶いませんでした。皆さん、申し訳ありません。

2009年12月18日(金) 打ち合わせ
JA全青協OBとの意見交換
JA全青協OBとの意見交換

農畜産業振興機構との打ち合わせを行いました。
また、JA全青協OBの皆さんと意見交換しました。

2009年12月17日(木) 宮田会長叙勲祝賀会

朝6時代の飛行機で富山から上京しました。

11時から宮田勇氏旭日重光章受章祝賀会に出席し、祝辞を述べさせていただきました。宮田会長、おめでとうございます。今後ともご指導よろしくお願いいたします。

午後は、電車で再び富山へ。

山田としお入善町後援会設立総会に出席し、国政報告もさせていただきました。大勢の方から激励をいただきました。お集まりいただいた皆さん、上田先生、どうもありがとうございました。

宮田勇氏旭日重光章受章祝賀会(2)
宮田勇氏旭日重光章受章祝賀会(1)
宮田勇氏旭日重光章受章祝賀会(2)
宮田勇氏旭日重光章受章祝賀会(2)
入善町後援会設立総会(1)
入善町後援会設立総会(1)
入善町後援会設立総会(2)
入善町後援会設立総会(2)
2009年12月16日(水)富山にて(励ます会)

10時30分より、JAグループ新潟による水田農業政策確立要請懇談会に出席しました。

12時からは『「農」を礎に日本を創ろう!実行委員会』に出席し、ご挨拶しました。

午後は、空路で富山県へ。

北日本新聞社、富山新聞社をそれぞれ表敬訪問しました。

夜は、富山県の皆さんに励ます会を開催していただきました。大変多くの皆さんから叱咤激励をいただきました。皆さん、どうもありがとうございました。皆さんのご期待に応えられるよう、最強の野党議員として全力で頑張ります!

新潟県水田農業政策確立要請懇談会(1)
新潟県水田農業政策確立要請懇談会(1)
新潟県水田農業政策確立要請懇談会(2)
新潟県水田農業政策確立要請懇談会(2)
北日本新聞社を訪問
北日本新聞社を訪問
富山新聞社を訪問
富山新聞社を訪問
国政報告会(1)
国政報告会(1)
国政報告会(2)
国政報告会(2)
励ます会(1)
励ます会(1)
励ます会(2)
励ます会(2)
励ます会(3)
励ます会(3)
励ます会(4)
励ます会(4)
励ます会(5)
励ます会(5)
励ます会(6)
励ます会(6)
2009年12月15日(火)励ます会を開催

10時より党本部にて、山村振興特別委員会に出席しました。

午後は、関係者との打ち合わせ。

夜は、励ます会を開催していただきました。各農林団体や全農関係の多くの方々に激励をいただきました。皆さん、どうもありがとうございました。

励ます会(4)
励ます会(1)
励ます会(5)
励ます会(2)
励ます会(6)
励ます会(3)
励ます会(4)
励ます会(4)
励ます会(5)
励ます会(5)
2009年12月14日(月)京都、愛知にて(講演)

午前は、JA京都中央会を訪問し、ご挨拶しました。

その後、京都駅から新幹線で愛知県へ。

午後は、JAあいち尾東の研修会にて、「今後の農政のゆくえ」と題して講演しました。

2009年12月13日(日)島根にて(吉岡会長叙勲祝賀会)

島根県にて、吉岡亀太郎氏叙勲祝賀会に出席しました。吉岡会長、おめでとうございます。

夜は、空路で出雲空港から伊丹空港へ、伊丹空港からタクシーで新大阪駅へ、新大阪駅から電車で京都駅へ移動。明日に備えて京都で宿泊しました。

2009年12月12日(土)千葉にて(意見交換)

千葉県にて、旧知の皆さん方と意見交換しました。

夜には、翌日に備えて空路で島根県へ移動、宿泊しました。

2009年12月11日(金)戸別所得補償制度に対する答弁書

党本部にて「鳩山不況」対策検討PTに出席したほか、毎日新聞の取材を受けました。

また、先日に提出した質問主意書に対する答弁が閣議決定され、鳩山総理名義の答弁書が届きました。

形式だけは厳かですが、返ってきた回答内容は無味乾燥でガッカリしましたが、何点かは問題の所在を類推できるものがありました。

1点は、全国のまじめに取り組んできた農業者に不満が強い地域振興作物の単価の大幅引き下げ問題について、「地域の実情に応じて設定できる仕組みを設けることを検討している」ということ。これは、10アール当たり1万円という一律の措置だけでなく、何らかの財源と弾力的な単価設定が出来るようにするということでしょう。

2点は、最も利害が衝突することを心配していた生産数量目標の配分について、これまでの経緯について何の整理もなしに秋田県の大潟村を訪問した赤松大臣発言問題で、いかに政治主導が危ないかが証明されましたが、「生産調整未達成地域に不利な配分を行う等の調整措置は原則廃止するが、地域の関係する農業者にとって、できるだけ納得が得られる配分が行われるような取組が重要」との相変わらず曖昧な回答であり、何をどうするかは明らかになっていません。

3点は、心配される過剰米の発生と米価の低落についてですが、「過剰米が生じた場合には、その販売分は、当該販売農家の利益となるものであり、当該販売農家において、様々な用途に適切に販売を行うことが重要である」と突き放してしまっています。過剰は放置する、それで米価が下がるのは生産者の問題であり、自分で判断して下さいというもので、これでは市場原理そのものです。大臣はじめ政務三役がこの問題をどれだけ深刻に認識しているか心配だが、これまでの経済界や経済学者の主張していたことを官僚が踏襲しているということでしょう。これがもたらす大混乱を誰が責任を持つのだと言いたい。

4点は、集落営農の取り組みに努力されてきた皆さんが心配されていたことですが、国からの直接支払いや転作の助成金は、集落営農組合の指定した口座へ一括して支払われることが回答されました。もっともであり、皆さん安心して下さい。

5点は、これもおよそ予測はついていたことですが、来年産米についてはモデル事業とあわせて、これまでの水田経営所得安定対策の「ナラシ」も実施し、補てんが重複する部分は二重払いにならないようにするとの回答がありました。これだと制度に加入し拠出した一定の担い手層は、地域の実態を踏まえた販売価格相当分を実現できることとなります。また、23年度の本格実施にあわせて水田経営所得安定対策のあり方を見直すとしていますが、今後、全国一律部分と担い手部分を並行して実施することが大きな争点になると見込まれます。これも今回の質問主意書の取り組みで明らかにできたことです。(質問主意書に対する答弁書はPDFをご参照ください

6点は、財務省や国家戦略室から「供給能力が過剰である米をモデル事業の対象とするのか、対象となる地域や農家を限定して実施することはできないのか」と問題提起されている事項を具体的に答弁書に盛り込んだのは、これらの問題が切迫しているからなのでしょう。この行方が心配です。(質問主意書及び答弁書・整理版はPDFをご参照ください

7点は、農協、森林組合、漁協について、大事な役割があることを質問しましたが、『木で鼻をくくる』とはこのことで、それぞれの法律の条文どおり「生産力の増進及びこれらの者の経済的社会的地位の向上等に向けて主体的な役割を果たすべきものと考える」として、全く放り投げた物言いになっています。民主党側の方向がつかめないということかもしれませんが、立場が変わると冷たいものです。

2009年12月10日(木)赤松大臣発言で紛糾

9時より党本部にて畜産・酪農対策小委員会に出席。

冒頭、赤松大臣の「秋田県を戸別補償制度の対象から除外」発言について、批判意見が多数出されました。宮腰部会長はこの件について、農林水産委員会の閉会中審査を求めるとし、さっそく参議院農林水産委員会の理事である私も、与党と調整することになりました。

このほか、当面の畜酪課題についてJA全中等からヒアリングしました。

午前は、このほか日経新聞の取材、山田後援会との打ち合わせをこなしました。

13時からは党本部にて、党税制調査会総会に出席。「税制改正に関する基本的考え方」について議論しました。私は、基本的考え方について、「たばこ税増税反対であることをより明確に示す表現とすべき」旨を発現しました。

14時からは引き続き党本部にて、農林水産物貿易調査会に出席。関係省庁よりWTO閣僚会合の結果報告、JA全中より訪欧結果報告がありました。私は「予算委員会で質疑させてもらったが、岡田外相は「政治主導」「国益」という言葉を連呼して自由貿易にのめりこんでいる。「国益」といったとたん、農産物も例外ではないことになってしまう。岡田外相は、シアトル以降の国際交渉の流れや、各国とも国内に相克あることを理解していないのではないか。外務省はしっかりとこれらを説明すべき」旨を発言しました。

2009年12月9日(水)群馬にて(講演)
新世紀JA研究会からの要請
新世紀JA研究会からの要請

昼過ぎに党本部にて新世紀JA研究会に出席し、要請を受けました。

その後、東京駅から新幹線と在来線を乗り継いで群馬県伊香保町へ。JAあがつま畜産基地連絡協議会月例研修会に出席し、国政報告しました。

2009年12月8日(火)愛媛にて(講演)

朝一番の飛行機で富山から上京しました。

議員会館内の会議室にて、稲田朋美先生、稲田先生後援会「ともみ組」青年隊の皆さんと意見交換しました。

その後はすぐに羽田空港へトンボ帰りし、松山空港へ飛びました。

愛媛県では、愛媛県JA大会に出席。「ひたむきに農政」と題して講演しました。

2009年12月7日(月)富山にて(馳浩先生後援会)

11時より農業協同組合新聞のインタビューを受けました。新年号に掲載予定とのことなので、皆さんお楽しみに。

午後は、空路で富山県へ。小矢部市にて、小矢部市出身の馳浩先生の後援会に出席しました。

2009年12月5日(土)千葉にて(意見交換)

千葉県にて、関係者と意見交換しました。

2009年12月4日(金)たばこ税増税反対決議
たばこ特別委員会
たばこ特別委員会

8時30分より党本部にて、農業共済制度に関する小委員会に出席。事業仕分けにおいて農業共済関連予算の3分の1削減とされたことに対して、満額確保すべく申し入れすることを決定しました。

私は、富山県などで特産化が進んでいるハトムギについて、「10月の台風で特産のハトムギが大きな被害を受けた。生産者は大変な困難を抱えており、ハトムギの共済制度創設への要望は強い」と共済制度の拡充を求めました。

9時45分には国会対策委員会に出席。10時からの本会議では、郵政株式処分停止法案の採決が行われましたが、自民党は欠席となりました。これにて今国会も閉会です。

10時過ぎからは、朝日新聞の取材を受けました。

12時からは党本部にて、たばこ特別委員会に出席。財務省やJTを招いて、たばこ増税問題について議論しました。私は「たばこ耕作者は中山間地域や離島で地域社会を支えている存在であり、このことをよく考えるべき」「民主党はたばこ事業法の見直しを打ち出しているが、たばこはよく管理・運営されている作物であり、個人的には他の作物もこのくらい管理してもよいと思っている」旨を発言しました。これに対して、JTからも「たばこ事業法に基づいて、毎年たばこの価格と面積を決めて全量を買い上げており、国内たばこ産業の振興に責任を持って取り組んでいる」との回答がありました。委員会では、たばこ税増税反対の決議を採択しました。(たばこ税増税反対決議はPDFをご参照ください)

12時30分からは、農林部会が農業共済について郡司農水副大臣に要請。私はたばこ特別委員会に出席していたため、要請そのものには間に合いませんでしたが、国会内で郡司副大臣をキャッチして念押ししました。

14時からは党本部にて、政調全体会議に出席。円高及びデフレの状況について議論しました。

夜は、千葉県に伺いました。

2009年12月3日(木)質問主意書を提出

早朝6時過ぎに山形県を出発し、9時50分からの農林水産委員会理事会に滑り込みました。

10時からは農林水産委員会、10時10分からは災害対策特別委員会に出席。どちらも案件は会期末手続きであり、数分で閉会となりました。

14時からは党本部にて、政権構想会議公開意見交換会に出席。

その後は、農水省と農業共済について打ち合わせしました。

また、夕刻には、戸別所得補償制度についての質問主意書を参院議長に提出しました。回答までは約1週間かかるとのこと。総理から、どんな回答が返ってくるのか楽しみです。(質問主意書の内容はPDFをご参照ください)

2009年12月2日(水)郡司農水副大臣に要請

8時より党本部にて農林部会に出席し、事業仕分けについて議論しました。農業共済関係予算の3分の1削減についての意見が相次ぎ、急遽、明朝に農業共済に関する小委員会を開催することとなりました。

9時からは、引き続き党本部にて畜産・酪農対策小委員会に出席。

10時30分には、先日の水田農業振興議員連盟における緊急決議について、市川会長、事務局長の私、稲田事務局次長から、郡司農水副大臣に要請を行いました。

11時30分からは国会対策委員会正副会長会議に出席。

12時からは党本部にて、酪政会役員会に出席。衆院選後、いったんは解散した酪政会ですが、再結成が決定。あわせて、私が事務局次長に就任することになりました。就任挨拶では「都府県の家族酪農経営はどんどん減少している。関東などの野菜地帯では、近くに酪農があって良質の堆肥を供給できなくなれば、生産がおぼつかない。なんとしても都府県に酪農経営を残さなければならない。さらに、事業仕分けで酪農再編事業が廃止とされるなど、家族酪農は危機にある。しっかり提言していきたい」旨を発言しました。

14時過ぎには東北新幹線に乗り、山形へ向かいました。夕刻には、山形県にて、東北・北海道地区道県連会長会議に出席し、挨拶しました。

なお、山形出張の不在中に、多くの農林年金受給者連盟の皆さんに会館事務所を訪問いただきました。皆さん、お会いできなくて申し訳ありませんでした。皆さんからいただいたご要望は、しっかり発言させていただきます。

2009年12月1日(火)JA全中創立記念式典

8時より日本海沿岸地帯振興促進議員連盟総会、日本海国土軸・環日本海交流推進大会に出席しました。

12時からは国会対策委員会、その終了後は党本部にて、北陸・信越ブロック両院議員会議に出席しました。

午後は、14時より農水省と打ち合わせしたほか、16時過ぎからJA全中創立記念式典に出席し、挨拶しました。

夜は、毎年恒例の「元気とやま創造懇談会」(通称ブリ会)に出席し、富山県関係者の皆様と交流しました。

JA全中創立記念式典(1)
JA全中創立記念式典(1)
JA全中創立記念式典(2)
JA全中創立記念式典(2)
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