参議院議員 山田としお

全国農業協同組合中央会(JA全中)元専務理事

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山田としおの足あと

山田としおが平成19年7月に参議院議員になってから、早5年がたちました。

この間、「ひたむきに農政」を続けてきた山田としお参議院議員の活動記録です。

ここに書ききれないほど、たくさんの出来事がありましたが、紙幅の制限もあり、まずはこのようにまとめてみました。

好評をいただいているメールマガジンからも、山田としお参議院議員の思いがよく表れている部分を抜き出してあります。

どうぞご覧になっていただき、「参議院議員 山田としお」がこれまでに歩んだ道、そこに残された「山田としおの足あと」を、たどってみてください。

平成24年7月  山田としお後援会

議員1年目(2007年7月29日~2008年7月28日)

「農」の字を背中に、農業復権へ全力投球!!

所属委員会:農林水産、予算、災害対策
主な役職:水田農業振興議員連盟事務局次長、全国たばこ耕作者政治連盟幹事長、農林年金対策議員協議会幹事長 など

初登院

2007年8月7日 選挙中全県を回り、いただいた激励や期待を背負って、初登院は緑の服。

初めての国会質疑

2007年11月1日 初めての国会質疑。
民主党の「農業者戸別所得補償法案」の矛盾を厳しく追及。

畜産酪農対策・飼料価格高騰問題

20年度の畜産酪農対策は、当時では最高水準のものを実現。また、その後も配合飼料価格の高騰が止まらなかったため、初めての追加緊急対策を実施。

保険法と共済の問題

共済について、保険の規定に組み込む形で、新たに保険法として法案が出されるという動きに対し、「相互扶助という日本の社会風土の特性を踏まえて作られてきた共済の仕組みを、多数の顧客を対象とする保険の規律と一緒にしていいのかどうか、もしかして、米国政府がわが国に要求している対日年次改革要望書に応えるためのものであれば、将来、問題が生ずるのではないか」と懸念を表明し、その後関係省庁との調整に奔走。

  • 「改革」の名のもとに市場原理と競争条件導入だけを標榜した政策をどう転換させるか、食の安全確保と地球的な温暖化のもとでの食料不安のなかで、我が国農業への国民理解と合意形成をどうはかるか、農業者や関係者が自らの努力として耕作放棄地を解消し美しい農村景観をどう作り上げるか、今が正念場です。
    (2007年12月6日No.079「議員にもわかりません」より)
  • 中国製ギョーザを1社だけで年間1,300トンという、その輸入量の多さにも驚きました。国産を大切にする思いが決定的に欠けています。儲かればいいという商業主義、経営主義、市場主義が国際化の名のもとにすすんでいることが明らかになりました。競争に勝てない理由は一杯ありますが、工夫と技術と国産を愛する思いに支えられた取り組みが必要です。農商工連携を税制予算で具体化したところでもあり、大々的な取り組みをすすめようじゃありませんか。これは、「国家の品格」「国民の品格」を取り戻す取り組みでもあるのですから。
    (2008年2月4日No.089「品格が問われること」より)
  • 政治が動かないことで、国民生活に大きな影響を与えることが今回のことで鮮明になりました。地域経済や将来の国のあり方を考える時に、政治の対応がいかに大事か。それに国民一人一人がどう共感するのか。簡単なことではありません。大変なことなんだ、ということを政治の世界に入って改めて認識させられました。
    (2008年4月7日No.098「政治の軽さと重さ」より)

議員2年目(2008年7月29日~2009年7月28日)

政治は弱いと実感、今こそ「食」と「農」を礎に!!

所属委員会:農林水産、予算、災害対策、消費者問題
主な役職(新規のもの):国会対策委員会委員、参議院農業・農協研究会事務局長 など

たばこ増税反対総決起大会

2008年10月29日 たばこ増税反対総決起大会に出席、デモ行進の先頭に立つ。

予算委員会でパネルを掲げて大臣に質問

2009年3月10日 予算委員会でパネルを掲げて大臣に質問。

品目横断経営安定対策の見直し

市町村長が、地域の実態を踏まえた形で対象農家を選べるように改善。規模や年齢で一律的に制限を加えることをやめた。この結果、1万2,000余の農業者や組織が新たに対象に加わることとなった。

汚染MA米の食用への流通問題

農林水産委員会で、大臣や農水省の責任を追及するだけではなく、この事件の背景となった食糧法改正やMA米のあり方について質疑。平成16年の食糧法改正で大幅な規制緩和を行ったことで、流通業者に行政の監視・統制が行き届かなくなったのではないのか、また、膨大かつ国内需要のないMA米を毎年大量に義務として輸入していることに問題があるのではないのか、などを追及。

  • 農業の体質改善の必要性は否定しません。しかし、国土に制約され、世界最大の食料純輸入国になっているこの国のあり方として、日本型とも言うべき農業発展を考えるべきであって、そのために、仕組みも財源も必要だし、大幅な関税引き下げを緩和する一定数の重要品目も必要です。このことについて、農業者の努力はもちろん経済界も含めた国民合意が必要なのです。
    (2008年8月7日No.112「WTO交渉を考える」より)
  • 国民の苦難に対して、政治は何を行うことができるかを示す絶好の機会だったのに、政治家も、政党も、そのチャンスを失ってしまいました。政治家というか、政党というか、それらを包含した「政治」というものの弱さを感じずにはいられません。といっても私は、このような動乱の中にありながら、この国の政治の基本に、『食』と『農』をきちんと位置づけるべく戦略を持って頑張ります。
    (2008年9月2日No.116「政治はかくも弱いのか」より)
  • 「1年生議員でしかない私に何ができるのか」が現実なのですが、まじめに党の部会に出席し、発言し、それが的を得ておれば成就することもあります。私の当初からの政治課題であった経済財政諮問会議のメンバーの一新は、当時の福田総理に直接申し入れ、予算委員会でも主張していましたが、麻生総理と与謝野経済財政担当大臣の誕生という大きな政治の流れの中で実現しました。農業・農協批判を行ってやまない規制改革会議の答申に、小さなクサビを打ち込むことができました。やればできる。ささやかな一歩だが頑張ります。
    (2008年12月24日No.134「新しい年も頑張ります」より)

議員3年目(2009年7月29日~2010年7月28日)

政権交代で役割増大、最強野党議員として政策で勝負!!

所属委員会:農林水産(理事)、予算、災害対策(理事)、消費者問題
主な役職(新規のもの):農林部会長代理、野菜・果樹・畑作物等対策小委員長、参議院自民党政策審議会副会長、たばこ特別委員会副委員長、農林水産物貿易調査会副委員長 など

新生自民党農林部会が始動

2009年10月21日 新生自民党農林部会が始動。農林部会長代理として挨拶。

立松和平さんの著書を手に質問

2010年3月9日 予算委員会で、立松和平さんの著書を手に質問。

戸別所得補償制度は要改善

民主党のマニフェストの検証チームにおいて、戸別所得補償制度を徹底して検証。戸別所得補償制度は、自民党の経営所得安定対策への反発を踏まえ、すべての販売農家を対象にするという「後出しジャンケン」で多くの農業者の支持を得たこと、全国平均の生産コストと、全国平均の販売価格の差額を交付するもので、「戸別」「所得補償」とは名ばかりの、地域の実情や各農家の規模、実態を反映するものではないことを指摘。

農業・農協攻撃を許さない

農業に市場競争原理を一方的に導入する政策に一貫して反対。これまでも、「農協に対する独占禁止法の適用除外条項の見直し」「農協に対する金融庁検査・公認会計士監査の実施」「農協からの信用・共済事業の分離」などを、JAグループとともに阻止してきたが、民主党政権は、決着したはずのこれらのテーマを改めて蒸し返した。検討を行うワーキンググループには、規制改革推進派の多くの委員を再任させ、さらに農協攻撃の急先鋒に立つ新任委員も加えられた。こうした事態の中、国会質疑に立ち、「協同組合に対する独禁法の適用除外は欧米でも認められており、世界的な常識になっている。世界の潮流に逆行するものではないか。」と、内閣府副大臣に迫った。

  • もともとJAグループは、農業者とその協同の組織として、これまで与党自民党に対してもさんざん要求をぶつけるなど、極めて野党的だったわけで、民主党が与党になったからといって、変わらず自信を持って要求をぶつければいい。「作物は育ち、牛は子を産み牛乳を出す、鶏は卵を産む。作物も動物もどちらが与党で野党か知る由もない。まして、今日のように台風直撃の中で大きな被害もある。国民の食の安定供給のために遠慮はいらない。しっかり皆さんと一緒に主張します」と申し上げました。
    (2009年10月13日No.164「励ましに感謝」より)
  • 委員会を終わって議員会館の部屋に戻ったら、山田議員の質疑は「しつこかった」というのが農水省内の反応だという情報が入ってきました。「しつこい」という評価は、野党議員としての勲章です。今後とも「しつこく」ゆきます。
    (2010年2月22日No.176「「しつこい」質疑は勲章」より)
  • 議員になって3年、初めて議員立法に携わりました。『茶業振興法案』です。俄然この仕事が面白くなってきました。実は、内々考えていた法案にしたい次のテーマもあります。これからはこんな形での仕事の領域も広げてゆきます。
    (2010年6月10日No.188「『茶業振興法案』を議員立法で国会提出」より)

議員4年目(2010年7月29日~2011年7月28日)

多様な農林漁業が共存できる国家政策を、TPP参加は断固阻止!!

所属委員会:農林水産(理事)、予算、消費者問題、東日本大震災復興
主な役職(新規のもの):林政調査会副会長、総務会総務、TPP参加の即時撤回を求める会事務局長、担い手総合支援新法PT座長、都市農業研究会事務局長 など

過剰米対策を徹底追及

2010年8月4日 テレビ中継された予算委員会で、過剰米対策を徹底追及。異常に低落している米価の実態を消費者や総理に訴えた。その後、10月21日の農林水産委員会の質疑で、鹿野農相から、「集荷円滑化対策の拠出金活用による過剰米対策を具体的に検討する」との答弁を引き出した。

TPP参加の即時撤回を求める会

2010年11月4日 自民党国会議員の半数以上を集め、「TPP参加の即時撤回を求める会」を立ち上げ、事務局長に就任。TPP参加検討の即時撤回を求める「緊急決議」を行い、記者会見を行った。その後も、精力的に会合を重ねるとともに、要所でTPPが抱える問題点を指摘し、推進派の議員とも激論を交わしながら、TPP反対の声を張り上げた。

お茶の振興法案が成立

日本の茶業の実態を踏まえた、生産・加工・消費それぞれの課題に対応した茶業振興対策の実現のため、委員長を務める「野菜・果樹・畑作物等対策小委員会」で法案化の取り組みを開始。しかし、2010年6月に「茶業振興法案」を参議院に提出するも、当時の国会情勢により審議は開始されず、廃案。そこで、民主党に働きかけ、法案の検討を促す作戦をとった。2011年3月に民主党から「お茶の振興に関する法律案」が示されると、自民党としての注文を行い、ほとんどすべてを受け入れてもらい、遂に国会で可決された。

担い手総合支援法案を国会に提出

農業の担い手の育成と確保を促進するため、2010年秋から、座長を務める「担い手総合支援新法プロジェクトチーム」で法案の検討を重ねた。行政における方針・計画の策定とそれに基づく担い手の認定、また、新規就農者への資金給付や担い手への交付金等の施策の実施を明記。2011年5月に衆議院に法案を提出したが、国会の状況により、未だ審議が始まっていない。今後も引き続き早期成立を求めていく。

  • 私の頭の中は、「日本の政治のやることは何なのだろうか」という反すうの連続でした。近年は低迷しているが一層の経済成長なのか、学校を卒業しても職が見つけられないという雇用対策なのか、人口減少が確実なわが国の出生率の向上対策なのか、高齢者の年金や介護や福祉なのか、アジアの国々との貿易や人の行き来や企業進出等一層の国際化なのか、安全な食料の国内生産と農山漁村の安定なのか、豊かな環境の維持や温暖化への貢献なのか、多分この全てなのでしょう。
    (2010年9月28日No.198「この国はどこに向かうのか」より)
  • 本当にそれでいいのでしょうか。わが国が、明治維新後、市場経済に突入し、アジアでは一番先に、成長と貧困から脱出したのは間違いありません。しかし、このままで市場原理に巻き込まれてどんな国づくりを行うというのでしょうか。私は決して、わが国経済の成長を否定するものではありません。しかし、TPPへの参加が、わが国経済や農業にどう影響を与えるのか詰めもしないで参加を模索するということは、とうてい認められません。迷走している普天間や消費税の問題を繰り返すだけです。
    (2010年10月18日No.200「理念なきTPPへの参加」より)
  • 議員から「山田さん、TPPで農協を説得してください」と声をかけられました。「何を言っているのですか、あなたの方こそ勉強して下さい」と答えましたが、私も甘くみられたものです。それとも馬鹿にされているのか。許せない。
    (2011年1月31日No.211「わが国農業の存亡をかけた国会が開会」より)
  • 東京有楽町で初めて、党の大型街宣車の上から街頭演説をしました。終わった後、他の議員には人だかりができて握手攻めでした。当然、東京の真ん中で私には全くなさそうなので、早々に帰ろうとしたところ、遠慮深そうに隅っこのほうから、山田さんと呼ぶ声が聞こえました。そして「いい話でしたよ」「農業頑張りましょう」「今度はTPPが都市の消費者にとっても問題であることを言ってください」と、5?6人が現れました。うれしかったね?。帰らなくてよかった。
    (2011年5月20日No.223「西岡参議院議長の怒り」より)

議員5年目(2011年7月29日~2012年7月28日)

農林部会長に就任、農政の先頭として震災復興!TPP参加阻止に全力!!

所属委員会:農林水産(理事)、予算、東日本大震災復興
主な役職(新規のもの):農林部会長、シャドウ・キャビネット農林大臣、いのちを守る森の防潮堤推進議員連盟事務局長 など

東日本大震災からの復旧・復興に向けて

20回以上の被災地訪問を通じていただいた被災者の皆様からの切実な声を真摯に汲み上げ、国会質疑や実務者協議に奔走。喫緊の課題となっていた農林漁業者の二重債務問題については、民主・自民・公明による実務者協議のメンバーとして検討に参画し、「被災事業者に対する債権買取り等の様々な支援業務を通じて、債務の負担を軽減しつつその再生を支援する機構の創設」を法制化。

また、同様に喫緊の課題である原発事故による農林漁業者への損害賠償について、東電の仮払いでは対応が間に合わないため、国が責任を持って早期に仮払いする仕組みの検討に積極的に関わった。

2011年11月30日の本会議では、東日本大震災復興特別区域法案に関する代表質問において、当法案が、民間参入による規制緩和とTPPへの参加を、大震災と原発事故の対策にそのまま適用させようとするものであったことから、「当法案が被災者の苦しみにこたえるのではなく、新成長戦略における国際競争力の強化のために被災地を改造しようとする狙いを持ったものであるならば、容易に賛成できません。」と警鐘を鳴らした。

TPP反対の先鋒として戦う

2011年11月、自民党内の関係議員との議論を重ね、長時間の議論の末、「APECにおいて交渉参加の表明をすることには反対である」とする党としての考え方をまとめた。また、自民党内はもとより、民主党系の集会や街頭演説にも立ち、一人でも多くの賛同者を増やそうと行動。しかし、被災者に追い打ちをかけるように、野田総理はTPP交渉参加に強い意欲を示し、政府は関係国との協議に入った。

その後、党の会合や国会質疑などで、首相・外相・経産省らに交渉参加反対を徹底して追及。自民党大会では、来賓である経団連会長が「TPP推進に尽力してもらいたい」と挨拶したため、立ち上がって抗議。2012年3月には、「政府が、『聖域なき関税撤廃』を前提にする限り、交渉参加に反対する」という自民党としての具体的な判断基準の確立を実現した。

  • たばこ耕作者は、地域の農業の主要な担い手であるのみならず、消防団や自治会やPTAの役員等、地域を支える役割を果たしている皆さんであることを主張し、近年は分煙も進んでおり受動喫煙は少なくなっていることやマナーも向上していることを述べて、一方的・感情的なたばこ廃止論は問題があるとやりあいました。
    (2011年10月13日No.240「たばこ増税は認められない」より)
  • 米国のなりふり構わない戦略に抗するには、「対案」を準備し、米国にきちんと対抗することです。その対案とは、アジアとの連携です。アジアの国々が参加できる柔軟性のある経済連携協定を実現しなければならないのです。とりわけ野田総理が、「アジアの成長を取り込むのだ、だからFTAAPに発展させるのだ」と言えば言うほど、フィリピンやタイやインドネシア等の国々がともに参加できる仕組みを日本が提案してゆくべきなのです。そうしたしたたかな外交戦略をわが国は持つべきなのです。
    (2011年11月14日No.244「許せないTPPへの参加表明」より)
  • 自民党大会で、来賓としてお呼びしていた経団連会長が、案の定、「TPP推進に尽力してもらいたい」と挨拶したので、立ち上がって抗議しました。夕方のニュースの報道は「非常識、来賓にヤジ」というタイトルで、わざわざ、私がJA青年部によるTPP反対のデモに加わって歩いている映像を探し出してきて映し、JA出身の山田参議院議員がヤジったと注釈して、TPP反対の特定者による発言だという印象を与える報道にしてしまっていました。新聞やテレビの報道があった後、かつてないほどのメールが届きました。「よく発言してくれた」「意図的なテレビの報道など気にするな」「頑張れ」「応援しているよ」と言うものであり、電話でも激励を受けました。ありがとうございました。元気が出ます。頑張ります。
    (2012年1月26日No.251「『党大会でヤジ』の顛末」より)
  • 一体だれの責任でしょうか。未曽有の地震と津波、想定外の原発の爆発、その現実を全く踏まえないで世界で最も厳しい放射性物質基準値を決めて、「安全」に加えて「安心」を確保しましたと得意げな小宮山厚生労働大臣に責任があります。もちろん安全は徹底して確保されなければなりません。しかし、突然降ってわいた出荷停止に将来を悲観して経営を止めようとする農家に、きちんとした対策が講じられなければなりません。
    (2012年4月17日No.259「農林水産委員会でシイタケ問題を質疑」より)

2012年7月29日~、議員6年目!これからもがんばります!!

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